『あしあと』本ができるまで インタビュー記事

本のプロフィールに使った写真。麦わら帽はいつも農作業にかぶっている10年の年季物。
そんなわけで、やっとの事でできあがった今回の本『ヒロシマ 消えたかぞくのあしあと』。
本ができるまでの経緯や苦労、また、わたしがいつも大事にしている気持ちなどをポプラ社の編集担当・小堺さんが丁寧にまとめてくれました。
https://note.com/poplar_jidousho/n/n7ff2a540f9f5
本は一人では作れません。企画当初からずっと伴走をし、アドバイスや励ましをくれる人がいたからこそ。
多くの人に支えられての一冊。だからこそ完成した時のよろこびも何倍にもなるわけで、わたしはこういう共同作業が大好きです。
ぜひ、ご一読を。
p.s.
足の捻挫、この数日で腫れも完全に消えてやっと治った...!
若いころとちがって、回復までの時間が長い... トホホ。
ヤケドはもうちょっとです。