対話というより雑談かも‥
『日本児童文学』7・8月号で、書かせていただきました。
日本被爆団協の田中照巳さんと、4月にお会いしてお話した時の様子です。
「対話」と称したものの、よもやま話に近い内容になっています、、
「記憶を残すという文化」特集・焦点からは相当それてしまいましたが、お会いした時に一番聞きたかったこと、強く感じたこと・田中さんの公的な場で見せる表情だけでない、素の部分(人情味あふれる人柄や、同じ被爆という経験をされた方々への深い思いなど)を書きました。
この時の精一杯の思いです。
この号では、作家朽木祥さんや中澤晶子さんなどの大事なエッセーや、評論家・繁内理恵さんの「戦争」と「児童文学」についての重厚なインタビューもあります。
どこかでご覧いただければ幸いです。

7/27上映会&トーク @ハックルベリーブックス
児童文学の評論家である奥山恵さんが営む「ハックルベリーブックス 」(柏市)で、7月最後の日曜日に映画上映&トークをします。
メイン映画は、「サイレント・フォールアウト」(監督:伊東英朗)。1950〜60年代にかけてアメリカ(本土)で行われた大気圏内核実験による放射線被害の実情と、それを食い止めた女性たちの行動を追ったドキュメンタリーです。
また今夏、この伊東監督の手で指田の著書『ヒロシマ 消えたかぞく』が映像化されました(約11分のショートムービー)。こちらも併せて上映予定です。
放射能汚染や被曝、またヒロシマのことを、皆さんでいっしょに考え、語り合えれば幸いです。
7/27上映会&トーク @ハックルベリーブックス
児童文学の評論家である奥山恵さんが営む「ハックルベリーブックス 」(柏市)で、7月最後の日曜日に映画上映&トークをします。
メイン映画は、「サイレント・フォールアウト」(監督:伊東英朗)。1950〜60年代にかけてアメリカ(本土)で行われた大気圏内核実験による放射線被害の実情と、それを食い止めた女性たちの行動を追ったドキュメンタリーです。
また今夏、この伊東監督の手で指田の著書『ヒロシマ 消えたかぞく』が映像化されました(約11分のショートムービー)。こちらも併せて上映予定です。
放射能汚染や被曝、またヒロシマのことを、皆さんでいっしょに考え、語り合えれば幸いです。
7/27上映会&トーク @ハックルベリーブックス
評論家でもある奥山恵さんが営む「ハックルベリーブックス 」(柏市)で、7月最後の日曜日に映画上映&トークをします。
メイン映画は、「サイレント・フォールアウト」(監督:伊東英朗)。1950〜60年代にかけてアメリカ(本土)で行われた大気圏内核実験による放射線被害の実情と、それを食い止めた女性たちの行動を追ったドキュメンタリーです。
また今夏、この伊東監督の手で指田の著書『ヒロシマ 消えたかぞく』が映像化されました(約11分のショートムービー)。こちらも併せて上映予定です。
放射能汚染や被曝、またヒロシマのことを、皆さんでいっしょに考え、語り合えれば幸いです。
7/27上映会&トークを @ハックルベリーブックス
評論家でもある奥山恵さんが営む「ハックルベリーブックス 」(柏市)で、7月最後の日曜日に映画上映&トークをします。
メイン映画は、「サイレント・フォールアウト」(監督:伊東英朗)。1950〜60年代にかけてアメリカ(本土)で行われた大気圏内核実験による放射線被害の実情と、それを食い止めた女性たちの行動を追ったドキュメンタリーです。
また今夏、この伊東監督の手で指田の著書『ヒロシマ 消えたかぞく』が映像化されました(約11分のショートムービー)。こちらも併せて上映予定です。
放射能汚染や被曝、またヒロシマのことを、皆さんでいっしょに考え、語り合えれば幸いです。
GO GREEN フィルムフェスティバル in ヒロシマ
7/13〜 広島で開かれる、核や原爆をテーマにした映画祭です。
実は、わたしの『ヒロシマ 消えたかぞく』写真絵本が映像化され、preイベントとして、12日(土)に上映されることになりました。
監督は、伊東英朗さん。
(伊東さんは、アメリカの核実験による放射線被害を描いた映画「 SILENT FALL OUT」を制作。現在、全国各地で自主上映されています)
伊東さんが絵本の表現やイメージをできるだけ活かすことに注力し、作り上げた映像は、ズシリと心の底に響くものになっています。(約11分の内容)
それでも、絵本と映画には表現方法に違いはあり、そんなポイントも意識しながら、ぜひご覧いただければ幸いです。
(*プレイベント、私も旭川からちょっぴり参加予定)
*
その他の貴重な映画も、この機会にぜひご覧ください。
7月12日 旭川原爆被爆者をしのぶ市民の集いに
風化にあらがいながらも、アジア・太平洋戦争、
北海道の道北・旭川では、